TAOKE ENERGY株式会社

  • 蓄電池
  • PPA
  • VPP
  • 産業用(自家消費型)

弊社は世界最高峰のリン酸鉄リチウムイオン蓄電池製品と自社開発EMSを搭載する産業用蓄電池システムを開発・製造・販売しております。蓄電池遠隔監視システム、PCSも含むワンストップソリューションで、蓄電池容量が215kWhからMAX10MWhまで、自家消費、PPA、BCPなど様々なニーズに応える提案が可能です。日本国内に幅広い領域で豊富な実績があります。

PRODUCT

10Ftコンテナ型蓄電池システム

蓄電池定格容量は215kWh~430kWhです。

20Ftコンテナ型蓄電池システム

蓄電池定格容量は645kWh~2150kWhです。

BCP防災応用

太陽光+蓄電池システムは停電時に双方向PCSによってマイクログリッドを構築し、太陽光発電システムを正常に発電ができ、蓄電池と一緒に負荷に電力を供給し、近年多発している強力な台風や大雨などによる災害への備えとして心強い支えとなります。

完全自家消費応用

蓄電池システムを設置する場合、EMSが買電量の検出、或いは太陽光発電出力と負荷消費出力の比較を通じて、逆潮流の発生可能性を判断します。EMSがPVと蓄電池用PCSの運転を制御しながら、太陽光発電収益の最大化及びBCPなどの機能を実現します。
蓄電池システムを設置する前、RPRの制御によって、PVパワコンが出力の高い時間帯に正常的に発電する時間が短く、電気量のロスが大きいです。
蓄電池システムを設置した後、EMSが負荷の分析を行い、PVパワコンへの出力制御を通じて、大部分の発電ロスを抑えることができます。また、時間設置を通じて、蓄電池を電気代の高い時間帯だけに放電させ、経済収益を向上させます。



PPA応用

PPAとは、「Power Purchase Agreement(電力販売契約)」の略称であり、日本での「PPAモデル」は0円で太陽光発電を設置できるビジネスモデルです。
電力の需要家がPPA事業者に敷地や屋根などのスペースを提供し、PPA事業者が太陽光発電システムなどの発電設備の無償設置と運用・保守を行います。また同時に、PPA事業者は発電した電力の自家消費量を検針・請求し、需要家側はその電気料金を支払います。
PPA案件に蓄電池システムを追加設置する場合、売電電力の安定性を保つ同時に、需要家が売電時間の設置による収益向上のニーズを満足できます。また、BCPの機能も実現します。

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TAOKE ENERGY株式会社
住所:〒108-0014 東京都港区芝4-9-3芝石井ビル4F
TEL:03-5439-6575
E-mail:sales@taoke-energy.com

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